選択したカテゴリーの記事一覧
- 2026.06.10 [PR]
- 2012.01.26 本: How to Find Flower Fairies
- 2012.01.17 本: The Arrival
- 2011.09.06 マンガ: 鋼の錬金術師
- 2011.09.05 本: 神様のカルテ と 王妃の館
- 2011.08.21 本: ブルータスの心臓 と 図書館戦争
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シシリー・メアリー・バーカー著
飛び出し絵本です。
娘のクリスマスプレゼントにいいかなあと思って購入しましたが、
1歳じゃまだ早すぎですね。
繊細な立体部分、壊されるのが目に見えてるので棚に飾ってます。
というか、大人用にもオッケーな絵本だと思います。
オススメ度は☆☆☆☆☆(☆5が最高)
まず表紙、↓の写真だと真ん中の写真ですが、ホログラムがあって楽しめます。

ページをめくるたびに、あらまーぁ綺麗!と目が踊ります。
しかしこの絵本はそれだけではありません。
いろいろ趣向が凝らしてあるのでそれを探しつつ、フェアリーを探しつつ楽しめます。
今回も洋書を買いました。
洋書の方が圧倒的にお安いですからネ。
シリーズ化してるようなので、そのうち他のも買おうと思います。
飛び出し絵本です。
娘のクリスマスプレゼントにいいかなあと思って購入しましたが、
1歳じゃまだ早すぎですね。
繊細な立体部分、壊されるのが目に見えてるので棚に飾ってます。
というか、大人用にもオッケーな絵本だと思います。
オススメ度は☆☆☆☆☆(☆5が最高)
まず表紙、↓の写真だと真ん中の写真ですが、ホログラムがあって楽しめます。
ページをめくるたびに、あらまーぁ綺麗!と目が踊ります。
しかしこの絵本はそれだけではありません。
いろいろ趣向が凝らしてあるのでそれを探しつつ、フェアリーを探しつつ楽しめます。
今回も洋書を買いました。
洋書の方が圧倒的にお安いですからネ。
シリーズ化してるようなので、そのうち他のも買おうと思います。
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ショーン・タン著。
文字はありません。
絵本です。
まず知ったのは、ブランチで。
忘れかけてた時にあさイチで紹介されたので、
アマゾンで購入。
アマゾンのレビューもとても高く、文がないというので洋書を選びました。

装丁がいいです。
セピア色なのでレトロ感があります。
絵本というかマンガっぽいです。
一コマ一コマゆっくり見てしまうので時間は結構かかりました。
読み終わると、すんごくじーんと心にきました。
いい本に出会ったな、と思いました。

文字はありません。
絵本です。
まず知ったのは、ブランチで。
忘れかけてた時にあさイチで紹介されたので、
アマゾンで購入。
アマゾンのレビューもとても高く、文がないというので洋書を選びました。
装丁がいいです。
セピア色なのでレトロ感があります。
絵本というかマンガっぽいです。
一コマ一コマゆっくり見てしまうので時間は結構かかりました。
読み終わると、すんごくじーんと心にきました。
いい本に出会ったな、と思いました。
主人が読んでいたのと、最終巻(コミックス27巻)まで出たのとで
読んでみた。
すっごく面白かった鋼の錬金術師。
読み終わったあと、作者のこと調べてびっくりした。
作者 荒川弘 → 女性 なんだって!
読んでみた。
すっごく面白かった鋼の錬金術師。
読み終わったあと、作者のこと調べてびっくりした。
作者 荒川弘 → 女性 なんだって!
■神様のカルテ 夏川草介著
久々に涙を流しながら清々しい余韻に浸れる本を読みました。
オススメ。
映画化されたみたいですが、主人公役の髪型に「疑問符」です。
■王妃の館 浅田次郎著
浅田先生の作品はなんでこんなに面白いのだろう。
事実の部分と虚構の部分の合わせ方がものすごくいい。
この王妃の館は、フランス王朝ルイ14世とその愛人プラス世継ぎの物語。
まるで、ストーリーが実話であるかのよう。
むしろ、ストーリーの方が事実です、の方が歴史がとても面白くなります。
今までも浅田先生の歴史モノは、「蒼穹の昴」「珍妃の井戸」「中原の虹」「シェエラザード」
と読んできたけれど、どれもこれも最後まで一気に読みたいものばかり。
次は何を読もうかな。
久々に涙を流しながら清々しい余韻に浸れる本を読みました。
オススメ。
映画化されたみたいですが、主人公役の髪型に「疑問符」です。
■王妃の館 浅田次郎著
浅田先生の作品はなんでこんなに面白いのだろう。
事実の部分と虚構の部分の合わせ方がものすごくいい。
この王妃の館は、フランス王朝ルイ14世とその愛人プラス世継ぎの物語。
まるで、ストーリーが実話であるかのよう。
むしろ、ストーリーの方が事実です、の方が歴史がとても面白くなります。
今までも浅田先生の歴史モノは、「蒼穹の昴」「珍妃の井戸」「中原の虹」「シェエラザード」
と読んできたけれど、どれもこれも最後まで一気に読みたいものばかり。
次は何を読もうかな。
『ブルータスの心臓』 東野圭吾著
うーん、なんとなく、結末が見えていて
うーん、今、ブログ書いているけれど、どんな内容だったかなぁ?
っていう感じなので、印象に残っていない。
『図書館戦争』 有川浩著
えーと、えーと、、、、、、
100ページぐらいで、ギブアップ致しました。。。
うーん、なんとなく、結末が見えていて
うーん、今、ブログ書いているけれど、どんな内容だったかなぁ?
っていう感じなので、印象に残っていない。
『図書館戦争』 有川浩著
えーと、えーと、、、、、、
100ページぐらいで、ギブアップ致しました。。。
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